ぱるけえすぱー湖
  ぱるけえすぱーにゃと新築マンション
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ダ・ヴィンチコード
地元の駅の近くにTUTAYAが出来たんだけど、
(だいぶ前だったような・・・)まだ入ったことが
なかったんだよね。

で、久々にDVDを借りてきたよ。

で、なんとなくダ・ヴィンチコード。

ん~、これまたムヅカシイ。
こりゃ、ちょっとあと2,3回観ないと
理解できないなぁ、、、

キリストの末裔っているのかなぁ?
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それでもボクはやってない
冤罪

つらいね。

「罪の無い者を裁いてはならない」
ほんとにそう思ってる裁判官は、
どのくらいいるんだろ?

別に、裁判やったことないし
裁判官に恨みもないし、誤審?
みたいなのがどんくらいあるのかも
わかんないけど。

なんか、ニュースで古書屋の店長(61歳)が、
アルバイトの女子高生(18歳)2人から、
体を触られたとかいって、訴えられたとかいう
事件があった。

結局、そういった事実はなかったという判決で、
おじいちゃんは無罪になったらしい。

でも、1年半も拘留されていたとか・・・
60歳になってから、1年半も拘留所だよ!!
「無罪でした、よかったですね~」
で、済む話じゃないよね。

ってな感じでね、どうもすっきりしない
映画だったねぇ。

まぁ、嫌いじゃなかったけど。
鈴木蘭々を久々に見た気がするね。
バンテージ・ポイント
たまには映画館にGO!

ってことで、「バンテージ・ポイント」を観てきたよ。
CMで見て、なかなか面白そうだなぁって。

物語は、米大統領が狙撃されて、
主人公が犯人を見つけだす。
みたいな、よくある流れで。

で、その狙撃されるところを
8つくらいの視点から見られるみたいな。

で、回を重ねるごとに、真実に近づいていく感じ。
でもね、いまいち理解できなかった。
なんかトシとったのかなぁ?
理解力が弱まった??

でも、カーチェイスのシーンは
手に汗にぎったねぇ~

なにはともあれ、映画館ってスキだなぁ
鉄コン筋クリート
観てきたよ!
松本大洋の漫画で、「花男」と「ピンポン」を読んで、
面白かったから、ちょっと期待してたんだけど。

確かに、あの独特の世界観が出てて
なかなかよかったんだけれど、
なんかいまひとつだったね。

でも、シロがかわいかったなぁ。
あと、やっぱセリフが好きだなぁ。

ちょっと漫画で読んでみたいね。
手紙
今日は、横浜で、コンタクトとか、
名刺入れとか、ネックウォーマーとか
目薬とかとかを、お買い物。

その後は、おっきいお姉ちゃんと
手紙」を観てきたよ。
キレイな映画館だったね。

恥ずかしながら、初めてまともに沢尻エリカを見た。
なんか、すごい良い子の役だったなぁ。

なんか、お兄ちゃんが、とても切なかった。
でも、いくら弟思いでも、犯罪はダメだよ。

でも、ほんと、ただただ切なくて切なくて
言葉にできない・・・。

楽しかったです、ありがとうございました。
アンナ・マデリーナ
gyaoでやってたので、思わず観てしまった。
以前、なぜか映画館で観たやつ。それも一人で。
大学生の頃は、なんか一人でよく映画館行ってたような。

で、なんか、最後が思い出せなくて・・・。
切ないというか、なんというか。
自分には耐えれないよ、こんなのは。

ただ、金城武がカッコよくて、ケリー・チャンがキレイで。
って、感じの映画かな~。

5点満点中、2点。
たまには、ちょっと辛口採点。
THE EXORCIST
エクソシスト表 エクソシスト裏


13日の金曜日に、エクソシストを観る。
あんま、ホラー映画って好きじゃないんだよね。

でも、会社の方が貸してくれて。
っていうか、気がついたら机の上に
置いてあった。「観ますよね?」って
いう付箋とともに・・・。

あんまり、気が進まなかったけど
せっかくだから、観てみたんだよね。

そしたら、結構面白くて。(面白くは、ないか・・・)
ホラーっていうほど、ホラーじゃないんだよね。
さらに、この物語、元になった実話があるんだってね。

観終わって、ビックリしたのが、
あの有名なブリッジのシーンを見逃してんだよね。

なので、もっかい観ようと思ったんだけど
監督のコメントみたいなメニューが、あって
気になったので観てみると、映画1本の全ての
シーンに監督が、コメント入れてんだよね。

これはなかなか、面白かった。
このシーンは、後に出てくるあのシーンに繋がるとか
ここは、こんなのをイメージして撮ったとか、
この役者は、良い演技をしてくれたとか、とかとか。
なんか、そんなことを沢山しゃべってたと思う。
2倍速で観ちゃったけどね・・・。

そんな感じで、無事ブリッジシーンも確認して満足。

内容的には、5点満点中、3.5点かな。
検査で首になんか刺すシーンがきつかった。
モンスター
モンスター」を観たよ。
2004年の映画だって。
観たいと思ってたんだけど、見逃してて
いまさらだけど、観てみた。

確か、役作りのためにシャーリーズ・セロンは
10kgくらい太ったんだったと思う。
確かに、見事にプックリした肉体だった。

リスティーナ・リッチは、相変わらず
不思議な魅力をみせていた。
でも、あんなちっちゃかったっけ?

実話らしく、なんかリアルだった。
アメリカって、あんな国なのかな?

ちなみに、この映画の最後ってどうなの?

アイリーンは、とことん男で
セルビーは、典型的な女みたいな。

まぁ、5点満点でいうならば、3点かな。
海猿
海猿を観たよ。
って言っても、今やってるやつじゃなくて
ちょっと前にテレビでやってた前回のやつ。

あんまり期待してなかったんだけど、
結構面白くてね。最後はホロリと。。。

思ったのは、今の自分の仕事って安全なんだなぁ、って。
よっぽど運が悪くないと、パソコンに向かって作業してて
死ぬことはないからね。まぁ過労死はあるかもしれないけど
そこまで働いてないしね。

ほんと自然(海)って怖いからね。
現に1人死んでしまったし、最後もかなり危険だったからね。

でも、きっとそういう危険とか苦しい体験を共有できた人達って
いうのは、それ抜きでは得ることが出来ない、なんか特別な絆が
生まれるのかなって。

だから多少は、辛い経験も必要なのかな?
でも一人で苦しんでたら(;゚д゚)ァ....

星願
PSXに録ってあった「星願」って映画を観たよ。
おそらく香港映画かな?

題名みて、そうかな?って思ってたけど、
途中まで観て、日本の「星に願いを」(だったかな?)
っていう映画と内容が一緒なのに気付いた。

でも、とりあえず最後まで観るかってことで。
多少、違うところはあるけれどほぼ一緒だったね。

そして、「星に願いを」を観たときも泣いたけど
今回も泣いた。

内容的には、現実離れしてるからあんまり好きじゃ
ないんだけどね。つい・・・。

でも、日本と香港?のなんか表現の違いみたいなのが
あったりしてなかなかよかったかも。

たまには泣かないとね。
原付ベトナム縦断1800キロ
大泉洋という人物は、パパパパパフィーで見たことがある程度。
「水曜どうでしょう」にいたっては、話には聞いたことが
あるけど、実際に見たことはなかった。

水曜どうでしょう


そんな中、会社の方からこのDVDをお借りしてしまった。
2枚組みで4時間という。
全部見る自信がなかった。
けれど、4時間という時間はそう長くは感じられなかった。

内容としては、大泉洋とミスター?がカブでベトナムを縦断
するというもの。

映像の7割近く!?が2人のカブで走っている後姿。
なのに飽きずに見れてしまったのはなぜだろう?

おそらく大泉洋の魅力ではないだろうか。

番組中のセリフですごく印象に残ったものが。

「僕たちは、生きている。」

ベトナムは、カブ社会?らしく、カブの交通量がハンパない。
そのうえ、ほとんど信号もないらしい。なのに運転が荒い。
さらに、道路が舗装されていないところも多く、
いきなり穴!!があったり・・・。
そして、ありえないほど激しいスコール。

そういうところを走っての感想のセリフである。

「ぼけーっとしてたら死んじゃうよ。」

日本では考えられない状況である。
でも、これを勝手に人生に置き換えてみた。

流されるままに日常を過ごしてしまっていたら
それは、死んでるのと似たようなものなんじゃないの?

ということで、もっといろいろ考えながら
生活しようと心に誓ったのでした。

全体の感想としては、
なんだか、ベトナムに行ったような気分になれた。
自分が今まで知っていた大泉洋はアウェイの顔で、
この作品ではホームの顔が見れたような気がする。

番組を見ていて1つ気になった点が。
「水曜どうでしょう」のイントネーションである。
なんか違和感があると思っていたら、
「金曜ロードショー」と酷似しているのだ。
ということで、カテゴリーを映画にしてみたよ。
2本立て
暇ってわけでは、なくもなかったんだけど
映画を2本ほど観てみた。

まずは『仄暗い水の底から

仄暗い水の底から



最近テレビでやってたやつだね。
PSXで映画をキーワードに指定してから
ビデオ屋に行く回数が激減したなぁ。

で、まぁホラーってことらしいんだけど・・・。
う~ん・・・。
つまんない・・・。

あの「リング」をも超える恐怖を描いたホラー映画。

って言ってるけど、リングの方が100倍怖かった。
想像力がたんなかったのかな?

こんな感じだったので、勢い余って2本目へ!

シルミド

シルミド


これは、よいっ!!
以前、シルミド事件についてテレビで観たことがある。
そのときは、だいぶ衝撃をうけた。生存者がいたことにも
驚かされた。

映画は、そのとき観たニュースの内容を鮮明に表現していた。
観ていて辛くなる場面も多々あった。あり過ぎた。

自分があの状況で生きていけるとは、とても思えない。
任務を遂行した後の「幸せな生活」のため、
どんなことにも耐えている。

しかし、その「幸せな生活」は約束されたものではなかった。
そして、自分たちが始末されることを知る。

そして反乱。
自分の担当の上官を殺害しなければならない辛さ。
それは上官も同様。なかには、殺害するフリをする者も。

特殊部隊として召集されたメンバーは、死刑囚など。
そのまま、死刑されるか。それともこの体験をするか。

どちらがよかったんだろう。
確かに辛いなんて言葉では、言い表せないほど辛いだろう
けど、なんか生き生きしているように思えたし、人間的に
も成長していたようにも感じた。

でも、映画だからね。
実際はどうだったんだろうね。

とにかく衝撃的な作品。
熱いよ。

でも、映画は期待して観ると失敗することが
多いので注意!

参考にどうぞ
『いま、会いにゆきます』
映画を観たよ。

『いま、会いにゆきます』ってやつを。

感想からいうと、「ほ~、そうだったんだ」ってカンジかな。
でも、結構よくて、両目から一粒づつ涙が流れたよ。

感想をもっとたくさん細かく書きたいとこだけど、
もしかしたら、これからこの映画を観たいっていう人が、
たまたまこのページを見て・・・。なんてことを考えると
ねぇ。ほぼ可能性はゼロに近いのだけれど、心配性なので。

なのであんなアホっぽい感想しか書けなかった。

なんとなく日本の映画は好きだね。
総制作費何億円ってうたってしまっている映画は
あまり好きじゃないね。

とりあえず、良い映画だったので、
機会があったら観てみては。
NANA
どうもです。
先週、ふらふらしてたら突然映画が観たくなって、
ちょうど時間が合ったのが「NANA」だったので
とりあえず映画館へ。

最初は、失敗したかな?って感じもしたけど、
なかなかよかったかな。

女の子の友情ってヤツですか。
一般的に、仲の良い友達って、結構似てきちゃうと
思うんだよね。
着てる服だったり、好きな曲だったり、趣味だったり
しゃべり方だったりetc.
でも、映画の二人は、まったく違うタイプであって、
お互いにあまり影響を受けるでも与えるでもなく、
自分を持って、自由に付き合えていたんだよね。

いつになったらおとなになるのかな?

原作も読んでみたいかな。

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